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Ruby on Railsの初歩

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こんばんは、信です。

「DIVE INTO CODE」のオンラインテキストで学習を進めてましたー。

「DIVE INTO CODE」のカリキュラムは実践型なものになっています。

 

基礎から学ぶというよりかは、やってみてやりながら覚えるような学習方法だと思います。

 

テキストに沿って実行していくんですが、各章に課題が設けられており課題を指示通りに提出するようになっています。

 

これが結構大変に思いました。(まだ序盤なんですが)

 

ヒントや答えが何処かにあるわけでもないので、テキストを読み返して内容をしっかり理解しないと先に進めません。

 

Railsなので実行結果が英語や記号の独自の結果がいっぱい流れてきます。

テキストに載っている結果ならいいのですが、それ以外のエラーやらが出てきたらお手上げ状態になっちゃいます。

 
手順を見直したり、誤った入力をしていなかったかを遡って確認して解決できれば問題ないのです。

 

しかし、実際に行っていくと自分では解決できないものが出てくるんですよね。

 

「DIVE INTO CODE」はメンターと受講生で利用できるYahoo!知恵袋みたいな質問して誰かが応えてくれる掲示板的なものがあります。

そこを覗ければ、過去に同じように困っている質問を見ることができるんです。

 

改めて自分で質問のスレッドを作ってもいいようです。

メンターによっては過去ログの照会、コードログ見せて、そこのテキストのあの辺りを読んでみて、このコマンドを試してみてなど。
過去ログを読んでいて思ったのは、メンターによっては対応がガラリと違いますね。これは人間ですから、どこのスクールにも言えることだと思ってはいますが。

でも、感じが良くないと思う言葉や文章ってどうしても改善が必要な側面を感じましたね。

 

そんなことで、自分は掲示板では質問はなるべくしないような考えになりました。

するにしても、しっかり理解していないと話や質問はできない。

未経験者といっても、自分で小さい細かなところから分かっていかないといけないんですよね。

 

メンターは、助言者なんですよ。

指示するんじゃなくて、助言などによる自発性や自律性を促すのが役目で、主役は学んでいる自分です。

 

自分が主体的に取り組むことが前提、頑張りましょう!

 

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