らいふしふったー

20代後半の未経験がプログラミングに挑戦していくサイト。

プログラミング

DIVE INTO CODEに通って2週間通ってみて

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もう3月14日ですね!ホワイトデーはしっかりお返しをしましょう。

現在は大課題として、Railsを使ったTwitter風デザインのサイトを作成しています。

 

DIVE INTO CODEではオンラインテキストに沿って実際にサイトを作成して様々な機能を実装して行きます。

 

HTML・CSS・Javascriptなどのフロントサイド、Railsの基礎的な機能、GitHubやHerokuなどを使って簡単なウェブ公開方法を一通り学んで行きました。

 

RailsのMVCアークテクチャーは全体像は理解しましたが、まだ細かい部分はうやむや状態です。

 

オンラインテキスト読み返したり、プロゲートやったりRailsビギナーズガイド読んでみたりと他方から学んでいます。

 

一つの教材を繰り返しやるのが鉄板でしょうが、どうしても内容(文章や図解)に相性のようなものがあると思います。

小説やビジネス書なんかでも読みやすい著者や著作ってありますよね。

 

 

2月からDIVE INTO CODEのオンラインテキストを読んで来ましたが、内容は未経験者というよりかは初心者よりのものだと思うのが僕の見解です。

 

知識人(エンジニア)が作っているから専門的な言い回しになるのは仕方ないっちゃないのですが。

 

オススメ記事を書かれた、かみざと氏やゴーヤ氏はある程度プロラグミングをやって来ており、全くの未経験者ではないです。

 

未経験者で受講をするなら本当にやる気のある(時間を費やせる)人じゃないと厳しいと思います。

 

他のブログでも書かれていましたが、自分で成長しようという気持ちの弱い人にはオススメできないです笑

 

講師の方も言ってましたが、DIVE INTO CODEの強みは人的ネットワークを築けること問題解決能力を養えるところです。

 

定期的に卒業生や関係者も集まる懇親会が開催されたり、同期生と学べることができるので人脈作りはしやすいと環境だと思います。

 

まだ授業も一度しか行ってませんが、2週間経った現在はこんな感じです。

 

 

ちなみにDIVE INTO CODEは日々変化しています。

受講生の声を聞いて、授業カリキュラムやオンラインテキストを更新されているようです。

最近ではAIコースなんかも設立されましたし、今後が楽しみなプログラミングスクールですね。

 

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