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DIVE INTO CODEに申し込みしてみた

投稿日:2017年2月8日 更新日:

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こんばんは、信です。

先日「DIVE INTO CODE」というプログラミングスクールに申し込みをしました。

 

○「DIVE INTO CODE」


DIVE INTO CODEは、月収40万円越えのエンジニアになる、人材紹介会社と連携した、本気のカリキュラムと手厚いサポートで、わずか6ヶ月でRailsエンジニアに転職することをコンセプトとしたハイレベル・プログラミングスクールです。即戦力コースは、月収40万円以上の技術力を身に付け、Railsエンジニアとして転職、またはフリーランスに転向することをゴールとしたコースです。

DIVE INTO CODEでは、月収40万円越えのエンジニアになるという具体的なキャッチフレーズを使用しています。
Webアプリケーションのプロトタイプコース(3ヶ月)、即戦力型コース(6ヶ月)があります。

自分は、即戦力型コース(6ヶ月)に申し込みしました。

料金は、スタンダードで30万円(+インフラだと40万円)になります。分割は6回まで
授業は月に何回か開催されます。足を運べない人はオンラインで授業を受けることが可能。

オフィスで自習することが可能でメンターなどに質問することができ、オンラインでもチャットなどのメッセンジャーでやり取り可能。

 

 

 

 

○似たように転職などを全面的にサポートしてくれるスクール

 

・Webスク

こちらでも受講生全員に年収400万円以上の転職を保証する!実践型のプログラミングスクール!と宣伝されています。

ここは、「転職できなかった場合は受講料を 全額返金いたします。」という転職者にとっては心強い保証があります。

 

要件としては、32歳以下のみで金額が約70万で6ヶ月コース+転職サポート3ヶ月が付いてきます。(月3万の24回払いも可能)
コースでは毎週土曜日に6時間ほどの授業があります。(10〜16時)

 

 

・ELITES

ELITES(エリーツ) WEBエンジニアコースは「本物の職業人を輩出」する事に注力しています。他のプログラミングスクールでありがちな、「お勉強」レベルのカリキュラムとは一線を画します。他のスクールでは、1ヶ月でエンジニアになれるような甘美な謳い文句が多いですが、それは大きな間違いです。職業エンジニアとして独り立ちするには、個人差は有りますが2−3年の訓練期間を要します。我々は、6ヶ月間における短期集中プログラムにより、有名企業でも内定を取れるレベルの人材を育成するカリキュラムを用意しております。そこでトレーニン グを積み、一流と言われるエンジニアを目指しましょう。

こちらはまず1ヶ月のCAMPコース(通学4日間・予習復習ができる3週間)でRuby on Railsの基礎を学びます。CAMPを受講し、本科入学審査に合格した方が受講できる本科コースがあります。(5ヶ月の課題演習型でオンラインでも受講可能)

料金はCAMPコースで5,5万円、本科コースで60万円くらいです。

コース修了後は、一般企業で現場経験を推奨しています。紹介や転職サポートをしてくれるようです。

 

 


自分が検討したのは、転職を視野に入れたWebアプリケーションエンジニア向けのスクールです。

学べる内容については同じようなものだと思っています。(ホームページをみた限り)

その中で自分に合った環境や学習カリキュラムが、マッチしたスクールに通うのがベストです。

 

たいていのスクールは無料説明会や体験会を開催していますので、気になっているところがあったら一度参加した方がいいです。

 

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