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プログラミング

DIC5回目の授業

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卒業までにオリジナルアプリケーションを創るようです。

それも兼ねて今回の授業は「アイデアと要件」がテーマでした。

 

 

キーワードカードを思いつく限り書き出して、二つの山に分けてそれを一枚ずつめくっていく。

一枚ずつ出た二つのキーワードを組み合わせて、アイデアやサービスを考えるワーク。

 

アイデアを出すフレームワークは色々あるけど、

特に書き出すこと、様々な視点で考えることが重要。

 

 

アイデアは既存の要素の組み合わせ

ゼロから考えない。既に出尽くしているモノを組み合わせる。

 

 

・キーワードは近年でこれから流行りそうなもの

他には自分が関心や興味のあるものを書いていった。

結構かぶったのが「海外」「AI」「VR」あたりだ。

 

 

 

○ワークを行う上でのルール(ブレーンストーミング的なもの)

 

質より量

はじめから質の高いモノを生み出そうと考えていけない。

すごいアイデアの量の裏には、より沢山のすごくないアイデアがある。

 

批判しない

他人のアイデアを批判や否定してはいけない

 

スピードを意識する

少し考えても何も出なかったら、すぐ次のキーワードにいく。

 

 

職場で発案して否定だけされるって生産性があまりない。チームでやっているのにそれってどういうこと?と昔よく思っていました。

答えを出さない会議もなんの意味もない。

 

 

 

他人とやるから良い

 

自分だけの考えや知識だと限界がある。

 

留学経験のある同期は、やはり海外の情報を豊富に持っていると思った。

女性の観点や生活スタイル、バックグラウンドで色々な考えが出てきて面白かった。

 

 

良いと思ったアイデアをどう形にするか設計する(要件定義)

 

必要な機能、ページ画面構成、データベースなどを見てわかるようにする。

 

頭の中だけで描いたものは、その通りに具現化することはできない。

チーム開発では、創る設計図を共有する必要がある。

 

 

 

 

 

自分が好きなこと関心のあること、それでいて他人に価値を与えれること。

それを生み出せる場所を時間かけてでも見つけていこう。

 

 

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