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退職願を書く

投稿日:2017年1月29日 更新日:

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こんばんは、今日はカフェで退職願を書いていました信です。

退職願をちゃちゃっと書いてProgateで遊んでました。

退職願は最初に勤めていた会社以来、書いたのは人生2回目になります。

退職願(退職届)といっても会社で様式がなければ
便箋と封筒を買って、ネットで参考になるのを探して真似して書くだけです。

無地の便箋や封筒を求めてコンビニを回ったんですが、無地の封筒がなかなか見つからなかったです。
文具店の入っているマーケットに入って、買った後にそのままカフェで書いてました。
家だと作業が捗らない人なので集中したい時は、カフェや図書館によく行きます。

 

退職願(退職届)の書き方は、10年前から変わらずネットに乗っていますね。
今になって調べたら記事で紹介するサイトもかなり多くなっていました。それゆえにネット情報リテラシーの必要性も高まったように感じます。
色々な記事がたくさんありすぎて中身も正しいのかも分からない、信用あるものを選ぶには認知度が高いサイトくらいで質が低いもの(ウソも含む)も混じっています。

 

最初は丁寧に書いて、少しミスがあったら直ぐに書き直すほどに完璧主義な性格なんですが、
時間を意識していたら70点でもいいやっと思うようになりました。

使う時間、労力やコストなどに対して、どれくらいの価値や意味が生まれるか考えた方がいいでしょう。

どんなに頑張っても一時的な効果しか発揮しないものは、時間と価値を考えたら100点に近いものを作るのは生産性が低いです。

仕事なんかでもスピードを重視して7割程度の形を作って、細かいところは誰かに直してもらう。
評価する人が自分でないのであれば、他の人からのフィードバックや添削を受けた方が生産性がぐっと上がります。

全部自分でやろうとしない。

頼めるものは誰かに頼んでしまおう。
自分で何でもかんでも調べて悩んでいたら時間がかかりすぎる。相手の時間を大して奪わない程度なら誰かに聞いた方が生産性が高いです。

とあるメルマガで聞いたのが初期の段階でも構わずアウトソージングをする。これが経営者思考というやつか、なるほどと思いました。

 

Progateは、Ruby編の初級が終わったところです。
時間を決めてタイムアウトになったら直ぐに解答を見て進めてとりあえず修了させました。
何度も繰り返し復習しないと身につきません。全く同じことを復習してもいいし、他の学習ツールで似たようなもので学び直してもいいと思います。

とにかく毎日行動して習慣させます。

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