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求職者支援訓練の面接に行ったきた

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先日、求職者支援訓練の面接に行ってきたので、どんな感じだったのかを書き残します。

申し込んだのは、とあるグラフィックデザインコース。
ポスターやチラシなどのイラストレーターには興味はない、あくまでWebデザインの力を養うためだ。
プロダクトを作る上でもフロントエンドの技術がある程度ないと良い印象が与えられないだろう。
面接は12時からとのことだったので、10分前くらいから面接場所に向かう。
着いたら既に10人以上の面接者が集まっていた。
案内人からアンケート用紙を受け取り、名前から志望動機や就職活動の意向などを記入するよう指示を受ける。
全て書き終わったら、手を上げて面接を受ける形であった。
用紙には面接官用の採点項目もあったので面接後に付けられるようだった。
面接自体は角のブースが設けられており、呼ばれたら入っていく。
面接官は二人体制、一人が質問をして、もう片方がメモなどの記録をしていた。
一般的な厳しめな面接ではなく、雑談を交えたら会話式のものであった。
事前に書いた用紙を面接官が見て、質問していく流れだ。
・志望動機
・説明会の参加有無、参加しての感想(自分は不参加であったので、参加しなかった理由を聞かれた)
・受講してどんな職に就きたいのか
・訓練は休まずに出席することができるか
・訓練で行われるもので、自分が今までのやったことがあるソフトや内容、知識や経験等
記録者が常に態度や仕草、受け答えなどを見ている様子であった。
企業向けの面接に向けて、気をつけるポイントを想定しているのだろう。
自分は久しぶりに面接を行なって、かなり雑にやってしまったなと終わってから思ってしまった。笑
イラストレーターやフォントショップのソフトは使ったことがないが、マークアップ言語やワードプレスなどを触っている点を話せてWebサイトを作る意向は示すことができた。
これで落ちたら面接態度で低い点数がついてしまったのだろうと思うことにする。
落ちたらまた別の選択肢を見つけるまでなので、そこまで大きなダメージは受けないだろうが落ちたら少し凹みそうだ!笑

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